​クルマ提供オーナー詳細

CAONAとは

CAONAは,ベンツ・ポルシェ・BMWのような、高級車を提供する「提供オーナー」と、共同利用をする「利用ユーザー」を結ぶ、カーシェアリングのプラットフォームです。
提供オーナーは、提供車両を今のまま使用しながら、使っていない時間をシェアリングカーとして共有する事で、資産化する事が可能になります。

お申し込みやご相談はラインでご連絡ください。

利用ユーザーとは

利用ユーザーは月額9,800円で、登録されたクルマを、いつでも利用する事が可能になります。
利用ユーザーは登録されたクルマを、平日1
時間680円、休日1時間980円で利用する事が可能になります。
この利用料金に1
時間あたり10キロまでのガソリン代が含まれています。
超過料金は、1キロあたり45円です。

カーシェア収益

利用料金のうち、CAONAのサポート手数料は、利用1時間あたり100円です。
利用料金からガソリン代とサポート手数料が差し引かれた金額が、提供オーナーのシェアリング収入となります。

仮に20%ほどの稼働率がある場合、1年間の利用料金は130万円以上となり、サポート料金を差し引いても120万円以上となります。

利用ユーザー獲得利益

提供オーナーが、自ら利用ユーザーを獲得する事で、利用ユーザー月額会費9,800円のうち、毎月5,000円が、提供オーナーの収益となります。

提供車両の利用料から得る収益とは別に、例えば10人の利用ユーザーを獲得すると、毎月5万円、5年間で300万円の継続的な収益を得る事が出来ます。

運用までの準備

提供オーナーとしてカーシェアリングを行うための、準備内容についてご説明いたします。
1.無人で鍵の受け渡しをするために、鍵をアプリ化します。
2.走行距離や提供車両の位置を確認するために、GPSを設置します。
3.利用中のトラブルなどを記録するために、ドライブレコーダーを設置します。
4.提供車両を洗車機で利用可能にするために、ガラスコーティングを施します。
5.CAONAのWEBサイト内でクルマの詳細ページを作成します。

運用開始までの準備費用は、税別50万円です。
運用中の月額固定費用はありません。
ドライブレコーダーやガラスコーティングなどが既にある場合は、減額が適用されます。

今だけのキャンペーンとして
運用開始準備費用の税別50万円については、運用開始後の運用利益で相殺する事が可能になっており、開始時の負担はありません。

お申し込みやご相談はラインでご連絡ください。

メリット①

予約の管理や利用ユーザーのサポート、利用料金の管理は、CAONA管理スタッフが代行して行いますので、提供オーナーは運用する手間がほとんどありません。

メリット②

提供車両は、今お使いの駐車場でシェアリングする事が出来ます。CAONAのWEBサイトで公開する事により、利用ユーザーが予約をし、提供車両を利用する事が出来るようになります。

メリット③

提供車両は、鍵をアプリ化するため、利用ユーザーは、予約期間中のみ、鍵アプリにより、ドアの開閉を行い、提供車両を利用します。